
英名をfoget me not 、この英名をつけた人のセンスもすごいけど、それを ワスレナグサと訳した人も素敵だと思う、確かに色も淡い消えそうな色で、忘れてしまいそう…

男は寂しさを生まれながら背負っているのかもしれないと、ロッド・スチャートのCDを聞いて感じた、英語なので理解はできないが、張り上げて伸びる声ではない、しゃがれ声である、勝…

満開の桜はいつかは散るもの、散ってしまった夢のかけらを、寄せ集めても終わってしまったもの。それはただの季節の変わり目の頃なのです。 夢は横になって寝ているときに見るもの、…

満開の桜の樹の下には死体が埋められている、狂喜乱舞するかのように咲き.はらはらとあっという間に散ってしまうのだ。これは当たっていると思う、桜の花の美しさと死体と狂気、美し…

角に丸みをつけた浅めの鉢です。中央に春が来たよと教えてくれる片栗の花を描きました。 風が吹くとゆらゆらと愛らしい姿でうなずいてくれます。 金額¥2750(税込) 口径約1…

正義の戦争というのはあるのか、自国民を守るための戦争は、正義の戦争か、 戦争から平和は絶対に手にすることは出来ない。 一国は一人を以って興り、一人を以って亡ぶ。

家が上にドーンと動いた、次に横に大きくゆっくりと揺れ始め、窓がガチャガチャ、家はミシミシときしみ、地震は収まった。、救急車の走るサイレンが大きくなったり、小さくなったり、…

3月に入るとやはり暖かくなり屋根の上の雪も解け.雨どいの中で凍りついていた雪も解けだした。 自宅の庭の椿を見てみると、南側に一輪だけ開花寸前のつぼみがあった。 なごり雪と…

粘土は今日も氷のようだ、触るのも嫌になるが、粘土は凍らせてはいけないのだ、粘りが無くなり にパサパサになり粘土ではなくなってしまうのだ、ロクロ成形ができないのだ、隣りの …

寒い冬は頭も寒いし,雪も降ってくるので、、大人も子供も男も女も年齢関係なく、大体毛糸の帽子をかぶります、私はこの帽子です、中は、モコモコ 深いので耳までかぶれますキティち…

四季のはっきりとした鶴岡、そこでとれた山、畑、庄内浜の魚、海あり山ありの豊かな旬の食材を使い、伝統的な料理、郷土料理、今も変わらない行事の料理を紹介している本です。 &n…

古くなった思い出は消え去るのだろうか、古き友人は忘れ去られるのだろうか。 積雪が多くなると、雪の上に仰向けで大の字になったりしますが、 雪の上に付いた自分の背中の跡の上を…